荒木游莫の自己紹介

・書家として書作品・商業筆文字ロゴを作成いたします。

・横浜市西区(駅徒歩約10分)で書道・習字教室を主宰しています。

・詩人として言葉を紡いでいます。

「日本のデザイン書道家」(マール社)に掲載。

「AERA with Kids」子供の習い事特集にて書道教室と指導についてのインタビュー記事掲載。

NHK趣味悠々テキスト「ブログに挑戦してみよう!」に作品掲載。


第5回フェリシモ文学賞にて大賞を受賞。

(株)アルペンとのTシャツコラボ。全国のアルペン・スポーツデポ(174店舗)にて販売。2年累計12000枚売上達成。

MJ TOURNAMENT」にて井手らっきょさんとコラボイベント。


アルファポリス出版主催「第2回アート大賞」にて大賞を受賞。

多数の広告文字・筆文字ロゴ等を作成いたしました。

「テラコヤプラス by Ameba」にてご紹介いただきました。

横浜の書度教室おすすめ44選


●ざっくりとした今までの人生。

 

島根県平田市(現出雲市)にて田舎者の両親のもと、小心者として生まれ、早く田舎から出て一人暮らしをしたいなぁと思いながら悶々と育つ。

 

18歳で明治大学文学部日本文学科入学のため上京。祭りでもないのに あまりにも人が多いことに腰を抜かしながらもなんとか地味に大都会デビューを飾る。

 

大学にて人生の師匠(同級生)に出会い、詩作・創作に目覚める。またこのとき、共に酒を呑んだ

クソ野郎達が後に生きる指針、そして糧となる。

 

大学卒業後、大手学習塾に就職。後に、教育機関専門のコンサルタント会社に転職。社会の厳しさに打ちのめされながら、言葉作りを続ける。

 

凝縮したひと言を作ることに面白さを覚え、 2004年、一行詩を筆文字で 表現することに辿り着き、「寝言堂(ねごとどう)」というアーティストネームで書家詩人として活動開始。作った一行詩は1500以上。

 

また、詩作と並行して、小学生の頃習っていた「書道」を再開し、武田双雲に師事。書道の楽しさやエンターテインメントを学ぶ。その後、師の教室を離れ、古典を中心とした書道を探究・研鑽しつづける日々を送る。

 

サラリーマン生活に終わりを告げ、独立。

・2011年3月ふたば書道会游莫支部を横浜市西区に開校。

・2013年7月アーティストネームを「荒木游莫(あらきゆうばく)」で統一。

 

こんな人間でも何とか生き延びて今日に至る。